SmilingBaby

CHARITY活動紹介

赤ちゃんの笑顔で世の中をHAPPYに

SmilingBabyは3ヶ月以上~5ヶ月未満の赤ちゃんの笑顔を撮影し、世の中に広めていくことを核に活動しています。
その舞台は、日本だけでなく世界へも。
一つでも多くの笑顔をとどけ、世の中を笑顔でいっぱいにすることを目指しています。

活動実績

SmilingBaby撮影

国内:東京・広尾ベーススタジオ/オリンピック招致活動協力※1/日本橋タカシマヤ/宮城・被災地訪問※2/大阪・グランフロント大阪など


国外:フィリピン共和国※3/ザンビア共和国(アフリカ)※4/フランス共和国(パリ)/中華人民共和国(上海)

オリンピック招致活動※1
東京オリンピック招致シンポジウムに参加協力(2008.11.30、於・東京都現代美術館)

宮城・被災地訪問※2
仙台にて、スマイリグベイビー撮影。公益財団法人ジョイセフとのコラボレーション。(2013.10.3〜5)

フィリピン共和国※3
スービックの最貧地区、貧しい母子のためのクリニックSt .Barnabas Maternity Centerにて。主宰者である冨田江里子さんが取り上げた赤ちゃんのスマイリングベイビー撮影。この活動は今後も続けていきます。(2013.2.13〜21、2016.17〜12 )

ザンビア共和国(アフリカ)※4
ザンビアにて、スマイリングベイビー撮影。公益財団法人ジョイセフとのコラボレーション。(2013.11.15〜23)
※ この活動および写真はMODE for Charity 2013(2013.12.7、於・グランフロント大阪)で展示・紹介され大きな反響を呼びました。

親子撮影会

各種イベントにて(ハッピーヒーリングひろば/Fathering Japan 文京支部設立記念イベント/育休クラブ/軽井沢親子写真撮影会/有明クリスマスパーティー親子写真撮影会/赤ちゃん先生親子写真撮影会/親子わくわくブックカーニバル/日本橋タカシマヤなど多数)

フォトパネル寄贈

大型パネル写真や25人のスマイリングベイビーパネル写真を寄贈(「産科婦人科 佐藤病院」群馬県高崎市2011.2.15/レストヴィラ鎌倉常盤2011.1.21/戸塚高齢者施設2015.6.15 /レストヴィラ世田谷船橋・ワタミ2015.7.27)

SmilingBaby作品写真展

東京国際フォーラム/日本橋タカシマヤ/グランフロント大阪/アパレルブランド・ワッフル/バッグブランド・RUSSET/美容院・アルティファータ/レストラン・愛と胃袋/ギャラリー・sur-murs/アートスペース・Nihonbashi Institute of Contemporary Artsなど多数

子育て支援、出産支援イベント協力

品川子育てメッセ(主催:品川区)/親子イベントin赤レンガ倉庫(主催:親子サロンWillFun)/ベビータッチケア教室にて撮影会開催(協力:親子サロンWillFun)

各種講演会など

池川クリニック池川明先生・株式会社スコーレ代表土橋優子氏とのトークショーに参加/一般社団法人日本橋倶楽部、株式会社日本HPなどで講演。その他、各種企業、団体様より依頼多数。

マスコミなどメディア出演

アパレルweb業界人インタビュー

http://www.apparel-web.com/feature/interview/20090513.html

FM-FUJI

「ラジカルリーグ 波田陽区の夢までテキーラ」
『21時のハローワーク』
http://www.apalog.com/mamoru/archive/183

レインボータウンFM 79.2

http://www.smilingbaby.jp/rainbowtownfm79-2-2.html

インターネット放送 「日本橋経済新聞 編集長に訊け」

http://www.smilingbaby.jp/nihonbashi_keizaishinbun_2.html

WITH-S FM83.0 札幌

「じゅん先生のPMAでいこう」
http://www.apalog.com/mamoru/archive/810

テレビ出演

はじめて記念日出演(番組は終わりました。)
http://www.smilingbaby.jp/2009-04-23_hajimete-kinenbi_smilingbaby.html
ママ大好きは、100人近いスマイリングベイビーが出演しましたが、今年の4月に終了しました。

各種支援

SmilingBabyカレンダー制作(収益の一部を支援金、活動費用として運用)
支援先・フィリピンのクリニックSt .Barnabas Maternity Center(冨田江里子主宰)、東北被災地(仙台)など
今後も活動を続け、赤ちゃんの笑顔を必要としている環境、施設、地域や団体またはイベント、広告などへ、その範囲を広げていく予定です。